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千野志麻 交通事故 ホテル [ニュース]

千野志麻アナの交通事故の場所はラブホテル?


千野志麻アナが車で人をはね、死亡させた事故が起こってから数日が経った。

しかし、その詳細な事実は依然、明らかとなっていない。


そもそも、報道される情報が二転三転している。


最初、被害者の情報に関しては「職業不詳」とされていた
(だから、当初は駐車場をフラフラとさまよっていた不審な人物か?とも噂されていた)。

しかし、被害者の氏名と住所は分かっており、その氏名・住所からすると、その被害者の職業は、ある総合病院の事務長であると言われている(きちんとした人だ)。


また、事故発生当初、車に乗っていたのは千野志麻アナだけであるような報道がなされていた。

しかし、ここへきて、何と車には千野志麻アナの子供まで同乗していた、との報道がなされた(まるで後付けしたかのように)。


なぜ今になって?

そんなことは交通事故発生当初からわかっていたのではないか?


また、本当に子供や夫が車に乗っていたとすると、その場所になぜいたのかが疑問である。


ネット上に流れている情報ではあるが、今回の交通事故の現場は、確かにホテル近くの駐車場であるが、そのホテルとは〝ラブホテル〟だというのだ。


夫と子供と一緒にラブホテルの宿泊?


ありえない。

金に余裕のない家族なら、そういう技を使うこともあるのかもしれないが、ご存じのように千野志麻アナ一家は〝セレブ〟なのだ。





不自然だ。

余りにも、不自然な報道だ。


やはり、千野志麻アナの旦那を取り巻く権力が、そうさせているのか?

⇒千野志麻 旦那の家柄



いずれにせよ、被害者の男性は亡くなった

人一人の命の重さは地球のそれよりも大きい。

どこぞの法律学者がそう言っていたような気がする。

それほどまでも重いものを千野志麻アナは奪ってしまった。


にもかかわらず、

千野志麻アナは逮捕されていない。

マスコミも、あまり彼女を叩くスタンスではないようだ。






被害者を車ではねたのが、例えば、一般庶民であったとすれば・・・・・・

ついつい、そんな事を考えてしまう。

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与沢翼 ボクシング [ニュース]

倒産後、アムウェイやアフィリエイトで奇跡の復活を遂げたあの与沢翼が今度はボクシング界に殴りこみ!!


ボクシングと与沢翼

かつてアパレル業界で大活躍をしていた与沢翼からはボクシングなど想像もつかない


だが、ホリエモンの再来との評判が高い与沢翼

かつてホリエモンが野球界に参入しようとしていたように、与沢翼はボクシング界への参入をもくろんでいるようだ


今回の与沢翼の行動に対しては、悪い評判も流れている

いや、しかし、そもそも「エスラグ ジュール」を倒産させた事自体で与沢翼の評判は地に降りたようなものだから、与沢翼本人はそんなことは全く気にもしていないのだろう



それにしても、与沢翼が経営していた「エスラグ ジュール」が倒産したのは去年の8月のことだ

普通ならここで、その経営者の社会生活は終わっているはずだ


ところが、この与沢翼はそこいら辺の経営者とは訳が違っていたようだ

会社の倒産が避けられないと判断するや否や、すぐさまネットビジネス界への参入を画策していたという


そして、倒産から数ヵ月後

与沢翼はアフィリエイトで、月億単位を収入をたった一人で稼ぎだすようになったという



そう


会社が倒産し、資金がなくなり、人も離れて行った状況で、

それでも、小額の資本で、そして、たった一人でもできるビジネス

アフィリエイトで稼ぐことにフォーカスし、

わずか数カ月で、日本一稼ぐアフィリエイターとなって、倒産から見事に復活したのだ





そして、その次は、協栄ボクシングジムと提携し、ロンドンオリンピックで金メダルを獲得した村田諒太をプロに引き抜き、あの亀田興毅との試合を実現しようとしている


そう簡単には実現しそうにないカードにも思えるが

しかし、そこはネオヒルズ族との評判の与沢翼

軽く実現してくれるのかもしれない

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プラチナバンド 札幌 [ニュース]

本日、待望のソフトバンク・プラチナバンドがついにスタートした!

従来のソフトバンクの携帯は、札幌エリアや富山エリア、岡山エリア、熊本エリアなどの一部で電波が繋がりにくいエリアもあったという報告がなされている


このエリアの問題は、もちろん他社にもあることだが、特に繋がらないエリアが多いのがソフトバンクの弱点でもあった

しかし、プラチナバンドのスタートにより、札幌、富山、岡山、熊本の各エリアのみならず、全国のエリアでの改善を図り、一気にシェア拡大を、ソフトバンクは目指している


特に、北海道の中心都市である札幌エリアでのユーザー拡大はソフトバンクにとって極めて重要なはずだ

札幌は人口が多いだけではない

都市であるにもかかわらず、冬は積雪で交通手段が遮断されることもある

もやは、札幌のビジネスマンにとって、いや、札幌市民にとって、携帯電話はなくてはならない通信手段と言えよう


この札幌エリアで顧客獲得に後れをとっていては、ソフトバンクも先行きが怪しくなる

今回のプラチナバンドの開始により、一気に巻き返しを図りたいソフトバンクだ


もちろん、富山エリアや岡山エリア、熊本エリアの市民にもプラチナバンド導入をきっかけとしてソフトバンクへの乗り換えを期待しているはずだ


ところで、一体プラチナバンドとは、どういったサービスなのだろうか?

ポイントを説明してみよう

プラチナバンドとは、900MHz帯の周波数を利用した3G方式のサービスのことだ


通常の用途としては、ワイヤレスマイクなどの無線通信携帯電話やテレビ放送などの中継に使われるらしい


ソフトバンクは、このプラチナバンドのサービス開始によって、広いエリアにわたって電波がつながるようになる

ソフトバンクのネックであったエリアの問題は、他社に比べて劣ることはなくなることになりそうだ





もっとも、直ちに全国のエリアで繋がりやすくなるわけではない

あくまでも、各エリアに基地局を整備することが必要だ

ソフトバンクの孫社長の発表によると、最終的には基地局の整備は2016年中に完了する見込みらしい


ま、いずれにせよ、札幌を中心とした北海道エリアや富山、岡山、熊本などでは早急に基地局の整備が進むはずだ

今後の、プラチナバンドの効果に期待したい

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